叶恭子さんの名言から学ぶ官能テクニックと思考法とメンズ

数年前にテレビで放送された「極嬢ヂカラ」という番組で、セレブタレントとして有名な叶恭子が出演していました。

fabulous beauty “kyoko kano”/ファビュラス ビューティ (DVD付)
fabulous beauty “kyoko kano”/ファビュラス ビューティ (DVD付) (GLAMOROUS BOOKS)

焼肉店で食事しながら、ざっくばらんと話す叶恭子さん。

そこでは、叶恭子さんの独自の思考法や体験から生み出されたら名言が飛び交っていました。

叶恭子さんのラブトークをご堪能あれ!

叶恭子さんの名言

  • アンダー部分にバタフライのタトゥを入れているのは、自分自身がどれほどちゃんとお手入れができているのかの象徴的なもの。
  • アンダーヘアのお手入れは、眉毛のお手入れと同じくらい大事。アンダーヘアは眉毛とかマツゲと同じ類のもの。
  • 海外のメンズはモデルなのでアンダーヘアはない、処理している。私は外国専門。
  • 乳首が感じるメンズと感じないメンズがいる。事前にリサーチする。たとえば、耳を触って感じるメンズは乳首も感じる。
  • 結婚は契約だと思っているので、本当に好きならばむしろ不自然。
  • 結婚する男性にお金があるのは当然。お金がなければ、何のために結婚するのか分からない。愛情は伴って付いてくるか、お金と共に減っていくか。
  • 男を1人に絞る必要がない。絞らないから誠実。絞ると「浮気」とか他の名前になってしまう。契約するから契約違反になってしまう。
  • 男はジェラシーを感じると思うが、そのジェラシーを処理するのは私の問題ではない。
  • メンズが私と一緒にいたいと思う時はいればいいし、それがいつ始まっていつ終わるのかは、私の選択ではなく彼らの選択。
  • 他の女で練習してきて、帰ってきてもかまわない。
  • メンズの次元が何段階かあって、美香さんがクラス分けしてくれている。
  • メンズがどれほど私に無償の愛ができるかがとても大事。
  • 朝6時にタヒチのビーチをジョギングや歩いている人で、良い素材のTシャツなどを着た男性は資産家の場合が多い。
  • もう2度と会えないと思ったら、話しかけるのではなく、良いタイミングで話しかける。
  • 外国人と付き合ったことがない女性にオススメの外国人ならアメリカ人。一番シンプルだから。ヨーロッパ人は複雑。
X